- 商品詳細
- home
OpenCL入門 - マルチコアCPU・GPUのための並列プログラミング -
| 商品ID : | 2814 |
| 発売日 : | 2010.01.22 |
| 定価 : | 本体 3,500 円+税 |
| 発行 : | インプレスジャパン |
| ページ : | 296ページ |
| サイズ : | B5変型判 |
| 筆者 : | 株式会社フィックスター 著 |
| ISBN : | 978-4-8443-2814-8 |
内容紹介
PCをスパコンに! 並列コンピューティングの次世代フレームワーク、ここに登場
科学・技術計算/画像処理の分野で注目を集める並列処理フレームワークの標準規格OpenCLについて、その基礎からプログラム開発の要点までを平易に解説。標準化団体クロノス・グループ(Khronos Group)推奨。
●OpenCLとは
オープンシーエル。Open Computing Languageの略。CPU、GPU、DSP等が混在する(ヘテロジニアスな)プラットフォームで並列処理プログラムを書くためのフレームワーク。クロノス・グループ(Khronos Group)によって標準化が進められ、2008年12月9日にOpenCL 1.0が制定された。C99に基づくC言語(コンパイラ)と並列計算をサポートするAPI群から成り立ち、データ並列/タスク並列のいずれもサポートしている。
検索
ジャンル別で探す
- IT・PC関連
- Windows OS
- Microsoft Office
- インターネット関連
- 講習会テキスト
5冊以下のご注文/個人のお客様はECサイト「インプレスダイレクト」をご利用ください。



